『たたまま』です。
今回はダイエット遺伝子検査を始める前の
たたままの体重や各部位のサイズなどをありのままにお伝えしようと思います。
アプリ加工やフィルターを使用しておりませんので大変見苦しいかと思いますがご了承ください。
たたままの目標設定
私の目標は『心も体も健康に』をモットーに頑張っていきたいと思いますので、
いわゆるシンデレラ体重と呼ばれる『BMI:18』や美容体重と呼ばれる『BMI:20』を目標にはせずに
標準体重の『BMI:22』を目指して頑張っていきたいと思います。
BMI22だと印象によってはぽっちゃりと思う方もいるかと思いますが、私はそれでいいのです。
高望みはしません。というか、できません笑笑
大好きな食事も楽しみたいですし、お酒もたしなみたいのです。
全部我慢!!!なんて私には到底無理なのです。
目標体重は60kg!!!
走れる母ちゃん、動ける母ちゃんになりたいので標準体重の60kgを目指して頑張っていきたいと思います。
応援よろしくお願いします!!!
たたままの身長、体重、体脂肪率、BMI
| たたまま | 標準 | たたままとの差 | |
| 身長 | 165cm | ― | ― |
| 体重 | 79kg | 60kg | +19kg |
| 体脂肪率 | 42.2% | 25.0% | +17.2% |
| BMI | 29.0 | 22.0 | +7.0 |
※BMIを22に設定してます。
下記サイトにて計算しました
体脂肪率42.2%…体のほぼ半分が脂肪ということですよね。
足の爪を切るときにお腹が邪魔して切りにくいはずです…
ちなみになんですけど、よく太っている方に対しての悪口などで豚という動物を使いますが
ブタさんの体脂肪率は一般的に15%ほどなんですって。
むしろブタさんに失礼な例えですよね。
アザラシさんは体脂肪率50%以上なので、私はアザラシさんの方が近いですね。笑笑
たたままの各部位のサイズと平均との比較
次は各部位のサイズと平均との比較をしていきたいと思います。
| たたまま | 標準 | たたままとの差 | |
| 首 | 37.5cm | 31cm | +6.5cm |
| 二の腕(右) | 30cm | 24.75cm | +5.25cm |
| 二の腕(左) | 31cm | 24.75cm | +6.25cm |
| 手首(右) | 16cm | 15cm | +1.0cm |
| 手首(左) | 16cm | 15cm | +1.0cm |
| バスト | 110cm | 89.1cm | +20.9cm |
| ウエスト | 107cm | 64.35cm | +42.65cm |
| 下腹(腹囲) | 107.5cm | 75cm | +32.5cm |
| おしり | 105cm | 89.1cm | +15.9cm |
| 太もも(右) | 58cm | 49.5cm | +8.5cm |
| 太もも(左) | 59cm | 49.5cm | +9.5cm |
| ひざ(右) | 41.5cm | 35.8cm | +5.7cm |
| ひざ(左) | 40cm | 35.8cm | +4.2cm |
| ふくらはぎ(右) | 36cm | 33cm | +3.0cm |
| ふくらはぎ(左) | 36cm | 33cm | +3.0cm |
| 足首(右) | 21.5cm | 19.8cm | +1.7cm |
| 足首(左) | 21cm | 19.8cm | +1.2cm |
※首、手首、下腹(腹囲)、ひざは30代女性の平均値です。
見事に全ての項目で平均よりも上でしたね。
自覚はしておりますが特に
バスト、ウエスト、下腹(腹囲)、おしりは平均よりも大幅に太いという結果になってしまいました。
実際に私が行ったダイエット遺伝子検査でも
『皮下脂肪型肥満』や『下半身から太りやすい』という結果が出ていたのでその通りだと思いました。
実際のたたままの体型
では、今のたたままの体型の写真をお見せします。
アプリ加工やフィルターを使用しておりませんので大変見苦しいかと思いますがご了承ください。
たたままの体型紹介~前と後ろ~
≪前≫ ≪後ろ≫
たたままの体型紹介~横と斜め~
≪横≫ ≪斜め≫
この写真を見てもわかるように本当に下半身が大きいですよね。
今後は実際に行ったダイエット遺伝子検査をもとに
『心も体も健康に』をモットーに標準体重の60kgを目指して頑張っていきたいと思います。
今後は実際にダイエット遺伝子検査を行った成果もアップしていきたいと思いますのでよろしくお願いします。
また、今回私が行ったダイエット遺伝子検査は下記になります。
ぶっちゃけ感想も書いてますのでよかったら見てくださいね。
たたままが実際に行ったダイエット遺伝子検査キット
\第1弾/
\第2弾/
\第3弾/
\第4弾/
ダイエット遺伝子検査の注意点
ダイエット遺伝子検査は医療行為ではありません。
医療行為ではないので病院に行ったり血液検査をする必要もありません。
また、がん組織を用いてがんに関連する遺伝子検査でもありませんし、病気を特定するものでもありません。
あくまでダイエット遺伝子検査でわかることは 糖代謝、脂質代謝、基礎代謝やたんぱく質の代謝などです。
また、肥満の要因は 環境要因が7割、遺伝要因が3割と言われています。
ダイエット遺伝子検査をしたからといって必ず瘦せるわけではありません。
ダイエット遺伝子検査によっては疾患リスクなどもわかりますが、リスクが高いからと言って必ず病気になるわけでもありませんし、低いからと言って病気にならないわけでもありません。
私も自分の太りやすい体質を知り食生活の改善をしたい、生活習慣の改善意識を高めたいと思いダイエット遺伝子検査を行いました。
今まで何となく食べていたものが私には太りやすい食べ物だとわかり、意識して食べるのをやめてみたり、自分に合ったトレーニング方法がわかったり…効率的に健康になるためのアイテムとしてダイエット遺伝子検査を利用しました。
ダイエット方法がわからない、何から始めたらいいかわからないと悩んでいる方に私が実際やってみてよかった!と思えるものをご紹介できたらと思います。

