『たたまま』です。
ダイエットしたいけど何から始めたらいいかわからない!
SNSでよく見るDNAを検査してダイエットするってどういうこと?
というお悩みを解決します!
はじめに
痩せたいとは思っていても何から始めたらいいかわからない、自分に合ったダイエット方法がわからないと悩んだことはありませんか。
私も今回紹介するDNAを調べて行うダイエット遺伝子検査を知るまで、様々なダイエットにチャレンジしてきました。
トマトスープダイエット、糖質オフダイエット、ファスティングなどなど
一度、結婚式の前にトマトスープダイエットをして61キロまで痩せたことがあり、
今回、ダイエット遺伝子検査をする前にやってみたのですが、、、まあ~続かないのです。笑
子どもが産まれて環境が変わったこともあるかと思うのですが、
私だけ別メニューを作らないといけない
家族が食べるご飯の味見ができない
ふらつく、イライラするなど
1週間頑張ってもー1キロしか痩せずストレスしかありませんでした。
ここまでくると、何から始めたらいいかわからなくなって、でも痩せたくてとモヤモヤしていた時にダイエット遺伝子検査に出会いました。
今まで、何となく、少ない知識でダイエットをしてきましたが、DNAを調べるダイエット遺伝子検査をすることによって自分の中で理解、納得できて取り組むことができ、無理をせずストレスも少なく約1か月間で-2.7キロ、ウエストはー17㎝も痩せることができました。
この出会いをきっかけにいろんな方にダイエット遺伝子検査を知ってもらいたいと思い、ダイエット遺伝子検査を広めるためにブログをすることを決めたのです。
ダイエットしたいけど何から始めたらいいかわからない方へ
ダイエットをしたいけど何から始めたらいいかわからない
どんなダイエットが自分に合っているのかわからない
という方は、ぜひ『ダイエット遺伝子検査』を試してみてください。
変わることのない遺伝的な体質を知ることで、そうだったんだ!と納得できるので自分に合っているのかわからないダイエット方法を試すよりもモチベーションも上がり効果が期待できます。
また、ダイエットだけのためにわざわざDNAを検査してお金を払うなんて嫌だ!と思う方には【遺伝子検査キット チャットジーン】
がおすすめです。
【遺伝子検査キット チャットジーン】
の素晴らしいところはダイエットだけでなく下記の項目の遺伝的な傾向もわかります。これが結構面白いのです!!!
性格診断(BIG5)
性格診断(行動特性分析コンテンツ)
肌リスク
スポーツパフォーマンス
栄養素リスク
疾患リスク
参考までに私の結果もお見せしますね。
スポーツパフォーマンス
性格診断
肌リスク
6,800円(税込)でダイエットも肌も性格も疾患リスクもスポーツもわかるなんてお得だと思いませんか?
気になる方はぜひ一度試してみてくださいね。
SNSでよく見るDNAを検査してダイエットするってどういうこと?
DNAとは?
DNAはデオキシリボ核酸という物質の略語で、A(アデニン)、T(チミン)、G(グアニン)、C(シトシン)と呼ばれる4種類の塩基からなる化学物質でできています。
また、DNAはヒトを含むほぼ全ての生物に存在する物質で、遺伝子をもつ本体となる物質がDNAです。
ヒトのカラダは約60兆個の『細胞』からできていて、この細胞の核と呼ばれる部分に『染色体』があり、この中の『DNA』の一部が『遺伝子』と呼ばれるものです。
遺伝子は生命の設計図と呼ばれています。
DNAを検査して行うダイエットとは?
前述の通り、遺伝子はDNAの一部ですので、その遺伝子の中の「肥満遺伝子」と呼ばれる遺伝子(DNA)を検査し、どの肥満遺伝子に変異があるかによって遺伝的な体質や傾向がわかり、ダイエットに活かせるということになります。
ダイエット遺伝子検査でわかる肥満遺伝子の種類
肥満遺伝子には一般的に
内臓脂肪型遺伝子β3AR(ADRB3遺伝子)
皮下脂肪型遺伝子(UCP1遺伝子)
やせ型遺伝子β2AR(ADRB2遺伝子)
がありDNA SLIMでは上記3種類の肥満遺伝子の他に
高カロリー嗜好遺伝子(FTO遺伝子rs9939609)
過食傾向遺伝子(FTO遺伝子rs1558902)
の分析も行い検査結果に活用しています。
肥満遺伝子の特徴を簡単にまとめるとこうなります。
糖代謝リスクが高いと
炭水化物や甘いものなどを食べると太りやすい
たんぱく質リスクが高いと
たんぱく質を摂取しなければ筋肉不足による肥満になりやすい
脂質代謝リスクが高いと
揚げ物やクリームなどを食べると太りやすい
まとめ
いかがでしたでしょうか。
今回のまとめポイントはこちら
ダイエットをしたいけど何から始めたらいいかわからない、どんなダイエットが自分に合っているのかわからないという方は、ぜひ『ダイエット遺伝子検査』を。
ダイエットだけのためにわざわざDNAを検査してお金を払うなんて嫌だ!と思う方には【遺伝子検査キット チャットジーン】
がおすすめ
DNAはデオキシリボ核酸という物質の略語で、A(アデニン)、T(チミン)、G(グアニン)、C(シトシン)と呼ばれる4種類の塩基からなる化学物質
遺伝子の中の「肥満遺伝子」と呼ばれる遺伝子(DNA)を検査し、どの肥満遺伝子に変異があるかによって遺伝的な体質や傾向がわかる
みなさまにもダイエット遺伝子検査が意味のあるものになりますように。
私が実際にやってみた感想をお伝えすることによって少しでも役に立てれば嬉しいです。
『心も体も健康に』今日も頑張っていきましょう!(^^)
ダイエット遺伝子検査の注意点
ダイエット遺伝子検査は医療行為ではありません。
医療行為ではないので病院に行ったり血液検査をする必要もありません。
また、がん組織を用いてがんに関連する遺伝子検査でもありませんし、病気を特定するものでもありません。
あくまでダイエット遺伝子検査でわかることは 糖代謝、脂質代謝、基礎代謝やたんぱく質の代謝などです。
また、肥満の要因は 環境要因が7割、遺伝要因が3割と言われています。
ダイエット遺伝子検査をしたからといって必ず瘦せるわけではありません。
ダイエット遺伝子検査によっては疾患リスクなどもわかりますが、リスクが高いからと言って必ず病気になるわけでもありませんし、低いからと言って病気にならないわけでもありません。
私も自分の太りやすい体質を知り食生活の改善をしたい、生活習慣の改善意識を高めたいと思いダイエット遺伝子検査を行いました。
今まで何となく食べていたものが私には太りやすい食べ物だとわかり、意識して食べるのをやめてみたり、自分に合ったトレーニング方法がわかったり…効率的に健康になるためのアイテムとしてダイエット遺伝子検査を利用しました。
ダイエット方法がわからない、何から始めたらいいかわからないと悩んでいる方に私が実際やってみてよかった!と思えるものをご紹介できたらと思います。

